月曜日の夜神戸から帰ってきたら、かせ山さんからのFAXが届いていました。
January 2010アーカイブ
明日の午後「神戸」に向かいます。
サーバーがおかしくなって何も書き込めない状態が続いていましたが、
あれこれと彷徨って?いる間に「神戸セミナー」が近づいてきました。
1月24日(日)の開催ですから、あと十日あまり。
というわけで、ここに急いでご案内させていただきます。
会場は、以前お邪魔したことのある神戸市の「サラ・シャンティ」で、
1月24日は、午前9時~13時まで「千島学説とガストン・ネサーン」をテーマに、
いわゆる「ガンに関する諸々のお話」をすることになっています。
その内容を一言でいえば、つまり「ガン呪縛」から解放される方法について。
要するに、現代医学のとんでもない医学的勘違い(間違い)を指摘し、
「ガン完治」へのアプローチ法をお話ししたいと思っています。
そして午後の部(14~18時)は、「不安呪縛を解く」をテーマにお話をします。
これは、カタカムナ的視座から「現代という時代の意味」を明らかにするもので、
いま世界で起こっているすべての根源にある「潜象のハタラキ」を語ります。
そして、それによってさまざまな不安や恐れから脱出する秘訣をお伝えしたいと思います。
2010年1月も、早くも半分が過ぎようとしています。
去年の12月から正月(つい先日まで)にかけてなかなか余裕が持てず、
たまったメールの返信に、ようやく着手し始めつつある昨今です。
また「年賀状」も時期を逸し、いまさら出すのもおかしな話ですので、
もう少しして落ち着いたら「新年のご挨拶状」を送りたいと思っております。
(年賀状をくださった方、どうかご了解くださいますように)
暮れから新年にかけては、野暮用の合間にいろんなことを考えました。
というのも、12月の暮れには凄まじい共時性現象が相次ぎ、
それを通して2010年のテーマがはっきりと見えてきたような気がしたからです。
去年の12月にあわてて書き送った原稿が、印刷されて送られてきました。

