いくつかのお知らせ

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この2週間ほど、文字通り「あたふた続きの日々」でした。

それも21日の夜から25日の夜までは「旅」に出ましたから、

そんな空白期間の影響もその前後の日々を圧迫してしまいました。

 

もっとも「あたふた劇」はストレス面ばかりでなく、

素晴らしい希望とドラマの芽生えをもはらんでいました。

それらに関しては、そのうちに書いてみたいと思っています。

 

「あたふた劇」はいまもなお進行中で、

今日はこれから間もなくして熊本に出向かなければなりません。

明日の朝の9時過ぎから「1 day セミナー」が熊本で開かれるからです。

 

時間的な問題を考えると、またもやこのまま飛び出すことになりそうですが、

いまどうしてもお伝えしておかなければならないことがありまして、

以下に「いくつかのお知らせ」をさせていただきます。

(帰ってきてからでは遅くなりすぎる感じがしますので)


★『ソマチッドと714Xの真実』の改訂版が出来ました。

 

初版がなくなったため「改訂版」を準備していましたが、

ようやく来月から発送することができる状態になりました。

「改訂版」には新しく24ページ分の原稿を加え、全部で416ページです。

しばらくお待たせさせてしまったことも考慮して、

今回も「予約販売」の名で「特別サービス期間」を設定したいと思います。

その内容は初版本のときと同じで、一冊:送料込み2500円、

2~9冊:@2300円、10冊以上の場合は@2100円で、

送料はすべて当方負担です。(ネサーン訪問レポートも同封します)

なお「サービス期間」は12月18日までとさせていただきます。

http://www.creative.co.jp/top/main3781.html

 

★12/5「音響フォーラム in 札幌」のご案内

 

すでにご案内しましたが、以下のごとく「音響フォーラム」を開催します。

http://www.creative.co.jp/top/main3780.html

そしてチラシの盛り込んだ言葉を以下にコピーしますので、

ご興味のある方はぜひご参加いただきたいと思います。

 

 響き(波動)が病気を癒す 

 ~21世紀の「セロ弾きゴーシュ」~

 

癒しのための音響をカラダ(脊髄)に響かせ、

内側から自然に無理なく体温を上げ、

血液やリンパの流れをスムーズにし、

脊椎神経の歪みと硬直を解きほぐして、

その結果、免疫力&治癒力をぐ~んと高め、

ガンなどの病気をどんどん自然治癒に導いていく…。

それが「音響免疫治療」ならではの効果です。

 

講師:西堀貞夫(ボーンビートソファ開発者

   国際音楽音響免疫療法患者の会代表)

 

進行:稲田芳弘(じあいネット)

参加費:2,000円 (当日会場にて)

 

「ガン呪縛を解く」稲田芳弘と

音響免疫治療創始者 西堀貞夫との

協奏&響鳴&共振フォーラム

 

ガンの真因(気血動の乱れ)を医学的に理解し、

「ガン呪縛」を解き、ソマチッドの神秘を知る。

そして音響の治癒効果が楽しく活用できれば、

もう大丈夫! ガンは決して恐くない!

 

母親の胎内で脊髄で感じた響きが

「音響療法」の原点です!

 

中国医学が長く求め続けてきたものが

ついに日本で西堀貞夫によって開発され

いま中国で圧倒的な高い評価を博している!

 

中国医学の最高機関、解放軍総合病院(301医院)と

人民解放軍85医院との共同で進める音響療法は、

「音響免疫療法患者の会」をNGOとして展開しています。

 

★12/19『カタカムナへの道』出版記念の集い

http://www.creative.co.jp/top/main3788.html

 

果してこの日までに出版が間に合うか?

かなりヒヤヒヤしながらも、最終的な段階に入っています。

参加ご希望者はお早めにお申込ください。

 

★そして明日の熊本での「1 day セミナー」

http://www.creative.co.jp/top/main3776.html

http://sebastyan.net/kouenInada.html

 

いまさら知っても遅すぎるかもしれませんが、念のためのお知らせです。

 

★『カタカムナへの道』の出版も、記念の集いに向かって進んでいますが、

これについても近々「予約販売」のご案内をしたいと思います。

その節は、どうかよろしくお願いいたします。

 

★メールの返信遅れに関するお詫び

 

というわけで、なかなかメールに対する返信ができないでいます。

いろんなことが一段落してホッとできたら、ゆっくり返信させていただきます。

それまで、どうかよろしくお願いいたします。

 

以上、取り急ぎのお知らせをして、これから熊本に向かいます。

 

稲田芳弘

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このページは、jiai.netがNovember 28, 2009 10:26 AMに書いたブログ記事です。

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